本事業は高校生の職業選択の幅を広げるなどキャリア教育を推進するとともに就職支援の充実を図ることを目的として実施されています。
■見学内容■
農業農村整備事業の概略と事業の流れ、受託から成果納品までの業務の流れなどをスライドで説明しました。また、ICT技術の事例としてUAVについて解説し、実際に触れてもらいました。さらにCADを用いて測量原図が設計図に仕上がる工程や水理計算の解説など、業務で作成する成果品の具体例を見学していただきました。
農村の持続的な発展という大きなテーマに、ともに挑戦しませんか?
ルーラルエンジニアは、あなたの若き情熱と専門性を求めています。新しい技術とアイデアで、未来の地域社会を創造する仲間として、私たちと一緒に成長していきましょう。